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C:ドライブの体感ディスク容量を数倍にします

 何世代も前のバックアップデータやOSの復元ポイントをはじめとする不要なデータを大量に溜め込んでいませんか?
貴重な容量を浪費するだけでなく、ドライブのアクセス速度などパフォーマンスを低下させる原因になっています。

ディスクの実態調査

容量が不安になったディスクも実際に使っているのは10%未満というケースが多いです。
ほとんどが数ヶ月〜数年間アクセスのない置物化したファイルに占有されています。

使わないファイルを複合化

「ハイブリッド・ドライブ」は置物化したファイルを第二ドライブに再配置してC:ドライブを開放します。

再配置は整理するファイルをエイリアス化(ショートカットの事)し、ファイル実体を他のドライブに移すことで容量を徹底的に ダイエットします。
SSDなど高価で容量に限りがあるドライブの有効活用と、空き容量の確保によるアクセスの高速化を実現します。
純粋なソフトウェア方式を採用、2つ以上のディスク装置があればハイブリッド化して性能をアップします。

再配置の方法はVer2(2015.04.02配布開始)より新たにスタティックモードモードを実装。
フォルダ単位の再配置+ファイル単位の再配置のデュアル方式を提供。両モード は併用できます

◆スタティック方式
フォルダ単位で一括して再配置します。使用頻度の低いフォルダをバッサリと再配置します。
フォルダ単位で再配置するスタティックモード


◆ダイナミック方式
再配置はファイル一つづつタイムスタンプを見て使用していないファイルを自動的に再配置するモードです。

シンボリックリンクで互換性確保

普段使用しないアプリの入ったフォルダはスタティックモードで複合化指定、それ以外はダイナミックモードでアクセス日時より 物置状態のファイルを識別し効率良い複合化を提供します。

ノートPC, SSD, 体感容量アップと高速化

SSDの利用効率アップ
複合化により、使用頻度の高いファイルをSSDに重点配置。
実質容量は複合したHDDに、速度はSSDに改善します。
SDカードと複合
ノートパソコンを無改造での拡張を提案します。
SDカード、CFカードを使い複合化。C:ドライブの実質容量をアップします。
※別途プチフリバスターが必要。
※SDIO規格のカードスロットでは使用できません。  

アクセス更新による振り分けを採用
ダイナミックモードによる複合化はファイルのア クセス日時を見てC:ドライブに残すか、第二ドライブに振るか決定します。
Windowsのアクセス日時機能をONにして使用ください
スタティックモードはこれがONでもOFFでも使用できます。アクセス日時機能をOFFで使用したい方はスタティックモード を使用ください。

高度な分析機能とインクリメント複合化を装備

分析機能

C:ドライブの使用内訳をビジュアル可します。的確にディスクのデッドスペースを分析します。

フォルダ単位の複合化サイズ分析

複合化はフォルダ単位できめ細かく指定できます。複合化したいフォルダにチェックを入れるだけ複合化します。
この一覧は標準で複合化の効果の高いフォルダ順に表示します。
複合化して動作しなくなるアプリが稀に存在します。

安全を期し動作確認して複合化のこと


万全を期し、フォルダ単位で複合化を指定できる仕様を採用しました。
複合化して問題が起きる場合は問題となるフォルダのチェックを外してください。
そのフォルダは複合化を解除し不具合を回避します。







【仕様】
・「ハイブリッドドライブ」はWindows VISTA, 7, 8以降に対応。32/64bitOS両用です。

【定価】
¥3,999-


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